子どもたちが自然に集まり、遊びたくなる“ままごとあそび”

0~1才は「つもり遊び、見立てあそび」を始める時期で、大人の真似をして日常生活の再現を楽しみます。2~3才は見立てあそびから「ごっこあそび」へと発展し、他区割り分担があったり、友だちと遊びを共有しコミュニケーションを楽しめるようになります。

 「かばんにいっぱいいれよー」

「おいしいごちそう つくってまーす」

 「わたしのおうち」

「もしも~し」

 みんなでパーティー♪

「洗い物もまかせてね」